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パワースポット

神社には本物の龍いるという話⑦~仁科神明宮&穂高神社

当初は山梨から入り、青木ヶ原にある竜宮洞穴へと思っていたが、いろいろ考えた末に、やはり青木ヶ原の樹海は興味本位で行くのは避けたほうがよさそうなので今回はパス。代わりに見つけたのが安曇野にある「仁科神明宮」。ここは「犬神家の一族」のロケ地にもなったそうだ。「日本最古の神明造り」で国宝に指定されてるらしいが、そもそも神明造り自体が何のことかよくわからない。詳しいことはよくわからないがとにかくここもパワースポットと言われてるらしい。
富士山

超初心者が挑む富士登山③~吉田ルートか富士宮ルートか

富士登山についていろいろ調べていくと、それはなかなかエンターテイメントのような感すらある。開山している3か月間でもかなりの人が登ってるようだ。だいたいどうやって行けばいいのだろう。5合目から登る、ということは聞いていたが、その5合目までは一体どうやって行けばいいのだろう。
富士山

超初心者が挑む富士登山②~検討中

少し前に唐突な思いつきで「日本人なら一度は富士山に登るか」と思ったが、もともと登山なんか大嫌いな自分に3000メートルの山なんて登れるわけないと思いそのままになっていた。600mの高尾山ですらしんどいのにその5倍以上の山に登るなんてどう考えても無理だ。
パワースポット

神社には本物の龍いるという話⑥~ここはパワースポット? 心霊スポット?

最初の目的地を山梨県の「竜宮洞穴」として、さて次はどうするか。そのまま長野へ向かうのではなく、山梨県内にも他に龍神パワースポットがあるのではないだろうか。またいろいろ検索していて、見つけたのが「魔王天神社」というところだ。
パワースポット

神社には本物の龍いるという話⑤~出発は「龍の日」

出発は8月8日。「8」は龍の数字でもあり、さらに88とゾロ目というのも縁起がいい。スピリチュアル界では「ライオンズゲートが開く日」と言っており、龍使いのSHINGOは「ドラゴンゲート」などと呼んでいる。
パワースポット

神社には本物の龍いるという話④~龍は水の神?

「今週末の長野は延期」2回目の延期である。めんどくさいからではない(多少は否定できないが)。天候がどう見ても雨なのだ。天気予報で見るとほんの1週間前までは降水確率が30%で曇りのち晴れ、だったのに今では50%で雷マークまでついている。しかも、今週末は全国的に晴れなのになぜか長野市だけが雨なのだ。奈良の天河神社とか玉置神社などスピリチュアル界でも横綱級の聖地は「神社に呼ばれた人しかたどり着けない」と言われるが、まさに「お前はまだ来るな」と言われているようだ。
パワースポット

神社には本物の龍いるという話③~皆神神社の謎

いよいよ今週、長野へ行く。またいつものように「なんかめんどくさい・・・」という気持ちが日に日に大きくなっているが、もうホテルも予約したし行かないわけにはいかない。なんでそこまで自分を追い込んで神社巡りをしなきゃならないのか少し疑問でもあるが、とにかく今年いっぱいはその疑問を棚上げしよう。で、せっかく長野まで行くので戸隠神社だけというわけにはいかない。
スピリチュアル

図形に宿るパワーの謎

これも結構昔の話だが、書店に「超念力」という本が並んだ。<br>本の表紙に三角形のマークがあり「この本からは8次元パワーが出ています」と帯に書いてあった。まえがきに「この本には超念力が封じ込めてある。嘘だと思ったら表紙のマークにタバコを置いてみてほしい。味が変わる」というようなことが書いてあった。本の内容は著者の特殊能力である超念力で次々と難病を治した、人々を幸せに導いた、というような内容だったと思う。
パワースポット

神社には本物の龍いるという話②~神社へ行くと何が起こる?

長野県でパワースポットを検索すると、意外なほどにあまりヒットしない。そんな中でも戸隠神社は有名で、神社や風水の本では大抵紹介されている。長野駅からバスで1時間くらいで入り口に着き、全体を見て回るとおよそ3時間くらいかかるらしい。
パワースポット

神社には本物の龍いるという話①~「そうだ長野へ行こう」

次なる目的地は長野。おそらく県内最大のパワースポットと思われる戸隠神社だ。もちろん目的は「龍」を見るためだ。ただここにきて、神社参拝や龍パワーに少し懐疑的になってきていたので、前回の京都・奈良以上に腰が重くなっている。しかし行くなら行くでそろそろホテルとか高速バスとか予約しなければならない。
映画の部屋

『トップガン マーヴェリック』をDolby Atmosでもう一度観た

『トップガン マーヴェリック』、ついに2回目だ。前回は勝手に3Dだと思い込んでIMAXで見たが、そもそも3Dでなければわざわざ割増料金まで払ってIMAXで観る意味が無い。この作品では当然戦闘機の爆音やスピード感がメインだ。それなら当然チョイスはDolby-Atmosの一択になる。そこでもう一度Dolby Atmosの劇場で見直したというわけだ。
映画の部屋

『シン・ウルトラマン』の完成度

『シン・ウルトラマン』の2回目を見た。なぜ同じ映画をしかもこんな短期間に2度も見るのか。以前の自分だったら考えられない行動だ。初回で見た時はあまりに展開が早く、映像も内容も早送りを見ているようでなんともフラストレーションが残った。よくできてる感はあったが、もっと大事な何かを見逃しているような気がしてた。
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