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ドラマ

今さらだけど『梨泰院クラス』を初めて見てみた

韓国ドラマ『医心伝心~脈あり!恋あり?』があまりにもツボにハマり、全16話をもう一度最初から見てしまった。そして見終わってしまった後の喪失感から、ほかの韓国ドラマも見てみようと思った。しかし『医心伝心~』がストーリー、キャストともにあまりにもパーフェクトだったので、これを超える韓国ドラマなんてあるのだろうかと思っていた。
ドラマ

寝不足必至!『医心伝心~脈あり!恋あり?〜』

400年前の朝鮮(当然南北分断の前だから”朝鮮”ということになる)。そこの天才鍼灸師が現代の韓国にタイムスリップしてしまう。そこで美しい胸部外科医と出会い・・・と結局はこの二人の物語になってはいくのだが、現代医学vs伝統鍼灸という設定、さらに主役はもちろんキャストの演技が上手い。
映画

続編『The Witch 魔女‐増殖-』が期待以上で面白すぎる!

『The Witch 魔女』にハマってしまい、すぐにでも続編である『The Witch 魔女‐増殖-』を見たくなってしまった。そしてそれは今、劇場公開中だという。いつもなら劇場で見る映画と言えば『アヴァター』や『スターウォーズ』のような特撮や3Dものとか『トップガン』のような特殊音響効果が期待できるものでないとわざわざ劇場で見るほどの価値は無いと思っていた。
映画

『The Witch 魔女』韓国の魔女は強くてかわいかった

面白い韓国医映画を見つけた。『The Witch-魔女』だ。韓国でも大ヒットしたという触れ込みだった。2時間5分の作品だが確かに最後まで一気に見てしまった。Amazonプライムの紹介文には以下のように書いてある。「ある特殊な施設で育ったジャユン。8歳のときに逃げ出し、記憶を失ったジャユンは助けてくれた酪農家の娘として暮らすことに。そして、10年余の歳月が過ぎ、ジャユンは頭に異変を感じるようになる。
アンチエイジング

サウナで「ととのう」を体験してみた

サウナにはもちろん入ったことはある。自分の中でのサウナの認識は「暑さの中でじっと我慢し、強制的に大量の汗をかいて体から毒素を出すもの」という定義であったがどうやらそんなレベルで済まされるものではないらしい。最近にわかにサウナブームが来ていることは何となく聞いてはいたが、まあはっきり言ってどうでもいいことだった。
スピリチュアル

Chat GPTに「AIは人類の敵か味方か」聞いてみた

とある人がLINE用の「AIチャットくん」というのを送ってきてくれた。今話題のChat GPTのLINE版だという。「悩み事を聞いたり、仕事や文章作成を代わりに行う、あなただけのAIアシスタントです。30秒ほど待つと、どんな質問にもお答えします」とある。そうか、AIが膨大なデータを分析し答えるんだな。
映画

『シン・仮面ライダー』が残念だった

公開後、あまりぱっとしない庵野秀明監督作品『シン・仮面ライダー』。映画興行ランキングでも1位にはならなかったのではないか。実際に観てみるとその理由がわかる気がする。エヴァンゲリオンの最初の劇場版の時のような「庵野監督、またやっちまったな・・・」という感覚だろう。
パワースポット

そうだ、もう一度京都へ行こう

再び京都へ行こうとしている。予定は4月中旬。昨年5月にも京都、奈良の神社巡りをしたが、今年もう一度京都に行こうと考えてる。本当はもっと早く行こうと思っていたのだが、夜行バスの料金が高騰しており、4月以降からまた安くなるのでここまで引っ張ってしまった。そもそも京都と奈良に行くことになったのは、SHINGOという人が書いた『夢をかなえる龍』を読んだことに始まる。
スピリチュアル

バシャールからメールが届いた

突然ブログ経由でメールが来た。差出人はなんと「バシャール」となっている。何かのいたずらか。メッセージ本文には「宇宙の法則」五原則」 バシャールとあり他に特にコメントはなく、URLが書いてあった。それもYoutubeのURLだ。開いてみると、バシャールのコンタクティ、ダリル・アンカの番組だった。
コラム

【感想レポート】Apple「AirPods Pro」 vs SONY 「LinkBuds S」どっちがいい?

Appleのワイヤレスイヤホン、「Air Pods Pro」が水没した。服のポケットに入れっぱなしになっていたものを洗濯機で洗われてしまったのだ。実は今回は2回目で、前にも一度洗濯機で洗われたことがあった。その時は特に故障らしきものは見られなかったが今回はそうはいかなかった。
映画

マジで分からんSF映画の金字塔『2001年宇宙の旅』を宇宙人Youtuberが解説してた

SF映画の金字塔と絶賛されたスタンリー・キューブリック監督の『2001年宇宙の旅』を最初に見たのはたぶんまだ20代の頃ではなかったかと思う。当然リバイバル公開だ。シネコンなんかできるずっと前の時代で、かすかな記憶では新宿のわりと大きな映画館だったと思う。あまりにも絶賛されていたので宇宙もののSF特撮大スペクタル、人類VS地球外生命体のようなものだと思っていた。
映画

IMAXレーザーGTで『アバター ウェイ・オブ・ウォーター』を観た

アバターの続編『アバター ウェイ・オブ・ウォーター』を見た。もちろんIMAXだ。しかもIMAXの中でもさらに新しい(らしい)「IMAXレーザーGT」とかいう、もうよく分からないけどとにかくスゴイらしい、というやつで見た。前作のリニューアル公開の時は「4DX3D」という、椅子が動いたり振動したり風が出てきたりというアトラクション的な劇場で見たが、アバターに4DXは不要と理解したので今回は最新IMAXだ。3時間超えの長丁場になるので事前にトイレもしっかり済ませておいた。
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