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『やりすぎ都市伝説』が問う「日本沈没」のリアル

テレビ版「日本沈没」をNetflixで見ているさなかに「やりすぎ都市伝説」で南海トラフ、首都直下型地震の話だ。これはエグい。小松左京のSF小説が、単なる空想の世界では済まされないリアルな現実となって突きつけられたようだ。もう「都市伝説」などと言っていられるレベルではない。
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人類覚醒の日かスピ系の大妄想か、12月22日(冬至)に何が起こる?

「2021年12月22日 冬至」ゲートが完全に閉まるのだという。しかも今回で「本当に最後」だという。思い起こせばコロナ騒ぎが始まった2020年春頃よりにわかスピリチュアリストが大量発生して「今度の春分には・・・」「アセンションが始まる・・・」「宇宙から大量のエネルギーが・・・」などと煽りまくってYoutubeで荒稼ぎをしていた。
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「気功」で人生は変わるのか

すごく昔の話だが、業界新聞社に転職したばかりの頃、おれはまさにストレスが服を着て歩いているような状態だった。自分で言ってしまうがなまじっか真面目な性格が災いして、入社数か月の身で業務の全責任を負ってるような錯覚をしていたのだ。そんな中である本を見つけた。『気には無限の力がある!』
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天国への階段(レッド・ツェッペリンではない)

同僚の急死。まだ43歳。死因は「大動脈瘤解離」だという。要は大動脈瘤が破裂したということだろうか。前日までは全く元気で、当日はたまたまそいつはテレワークだった。 午前中に「胸が痛い」と言い出し、救急車で運ばれ、レントゲンの準備をしている間に死んでしまったという。
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「物理的な分断」バシャールの予言は当たったのか?

新型コロナが時代に与えたインパクトは強大だ。2019年の暮れに武漢ウイルスがニュースになったときに今の世界の状況を予測した人がいただろうか。不気味なのはバシャールの予言「合わない人とは物理的に分断される」というのがあちこちで次々と起こってきている。
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肉を食べない世界

オリラジの中田敦彦のYoutube大学で『LIFE SPAN老いなき世界』と『鬼滅の刃 大ヒットの理由』を見ていてその流れで『完全菜食主義者 ヴィーガン』というのを見た。これはちょっと考えさせられる内容だった。
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都市伝説か真実か!? 仮想現実の世界

先日6時間もかけて『マトリックス』3部作を全部見て、かなりもやもや感が残っている。見終わったときは「こんなのあるわけねーじゃん!」と、そのあまりにも非現実的なストーリーに、いくらフィクションとはいえやりすぎだと思ったのだが、その後youtubeにある解説動画で「実話をもとにし
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ある日、UFOが空を埋め尽くす

とあるyoutubeに『もうすぐ大量のUFOがやってくる⁉』というサムネがあり、エヴァンゲリオンに出てくる綾波レイのようなボットの声で「近日中に空を覆うほどのUFOが大挙押し寄せる」と言っていた。それは宇宙戦争のように宇宙人が攻めてくるのではなく、人類救出のため人類と動植物をいったんUFOに引き上げるというのだ。
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聖地巡礼の旅 第五部

アシュラムでの1日は、朝と夕方のダルシャン以外は基本的に何もやることがない。敷地内には売店と食堂があるぐらいで、敷地の外にはサイババグッズのお土産店がひしめいていた。多くの外国人は読書をしていたり瞑想していたり掃除をしていたり、あるいはど...
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聖地巡礼の旅 第四部

1日遅れで「聖地」入りした我々の最初のダルシャンだ。いよいよリアルサイババが見れるのか。いやがおうにも期待が膨らむ。その日は理由はわからないが、アシュラムとは別の場所でダルシャンが行われることになった。と言っても歩いてすぐのところにある屋...
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聖地巡礼の旅 第三部

朝と夕方にダルシャンという、いわゆる礼拝があり、そこにサイババは登場するのだ。到着日の夕方の記憶がないのでこの日はダルシャンがなかったのかもしれない。そして翌日からおれたちの「神との遭遇」が始まるのだった。
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聖地巡礼の旅 第二部

そして翌朝、いよいよサイババのいるアシュラム(修練場というか合宿所みたいなもの)に行くのだ。これは2カ所あり、本店は「プッタパルティ」というところにあり相当大きな施設らしいが、今回我々が行くのは南インドの「ホワイトフィールズ」と呼ばれる場所で、
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