スピリチュアル

南海トラフの真実 科学者vs経営者

ほんの先週、「やりすぎ都市伝説」を見て、もう都市伝説などと言ってられない南海トラフ、首都直下型地震、富士山噴火などの話を聞きいよいよ世の中に大変革が迫っているのだと再認識した。関暁夫のYoutubeでは番組のエッセンスを再度伝えており、「そなえろ!」と言う。これはもう逃げられないなと思っていたところに、斎藤一人が「だまされるな!」とのYoutubeをあげているではないか。
スピリチュアル

『やりすぎ都市伝説』が問う「日本沈没」のリアル

テレビ版「日本沈没」をNetflixで見ているさなかに「やりすぎ都市伝説」で南海トラフ、首都直下型地震の話だ。これはエグい。小松左京のSF小説が、単なる空想の世界では済まされないリアルな現実となって突きつけられたようだ。もう「都市伝説」などと言っていられるレベルではない。
会社日記

社長の一番長い日(ちょっと長いのでPC閲覧推奨)

もう2年くらい経つだろうか、会長(前の社長)が退職した。M社長、としておこう。送別会も花束も「お疲れ様でした!」のみんなの拍手もなく、ひっそりと去って行った。何度も触れてきたが、この人はかなりのモンスターでおれもだいぶ理不尽な目にあっては来たが、一方でいろいろなスキルは相当鍛えられたなという気持ちも一応ある。
映画の部屋

令和版「日本沈没」VS 平成版 VS 昭和版

今、TBSでやってる「日本沈没」が面白いと会社の女が言ってた。遅ればせながらNetflixでようやく見始めたところ。「日本沈没」は小松左京・原作のSF小説で、最初に映画化されたのはまさに昭和真っ只中。おぼろげな記憶では「ノストラダムスの大予言」が流行っていてボーリングなんかがブームだった頃ではないか。この映画、リアルタイムで見に行ったが全く意味が分からなかった。
スピリチュアル

人類覚醒の日かスピ系の大妄想か、12月22日(冬至)に何が起こる?

「2021年12月22日 冬至」ゲートが完全に閉まるのだという。しかも今回で「本当に最後」だという。思い起こせばコロナ騒ぎが始まった2020年春頃よりにわかスピリチュアリストが大量発生して「今度の春分には・・・」「アセンションが始まる・・・」「宇宙から大量のエネルギーが・・・」などと煽りまくってYoutubeで荒稼ぎをしていた。
グルメの部屋

ラーメンが止まらない

本当は自分の担当ではないのだが、急遽山梨県甲府市で開催されるイベントに、全日程ではないものの準備日から会期初日までの3日間、ヘルプで現場に入ることになった。 懸念事項はどうしても期間中、今までの食生活が乱れることだ。
育児の部屋

テニス部 vs ウィークエンドプレーヤー

毎週日曜日に近所のテニススクールに通っているが、もうかれこれ10年以上経つ。ずっと息子にもやらせたかったが小学校の時は自治会の少年野球に入ってしまった。中学になり、本当はバトミントンをやりたかったらしいが男子のバトミントン部が無かったので、本人としては仕方なく軟式テニス部に入った。
スピリチュアル

「気功」で人生は変わるのか

すごく昔の話だが、業界新聞社に転職したばかりの頃、おれはまさにストレスが服を着て歩いているような状態だった。自分で言ってしまうがなまじっか真面目な性格が災いして、入社数か月の身で業務の全責任を負ってるような錯覚をしていたのだ。そんな中である本を見つけた。『気には無限の力がある!』
アンチエイジング

今年は違う健康診断

健康診断を12月上旬で東京・鶯谷にある健診センターに予約した。毎年だいたい11月頃受けていたが、今回は念入りに調整するために少しでも後にしたのだ。7月からダイエットアプリ「あすけん」を導入して以来順調に体重、体脂肪が減っていき、これはそれまでの運動重視だったおれの価値観を根底から覆すこととなった。
映画の部屋

生き返ってもゾンビになるとは限らない 『グリッチ』(Netflix)

「死者が甦る」と、普通はゾンビとなり一般市民に襲いかかるのが定番だったが、最近のトレンドは少し変わってきたのか。ちょっと前に見た『KATLA(カトラ)』 (Netflix)はアイスランドのカトラ火山から死者が復活し、一般市民との間で混乱を招いていた。そして今回見た『グリッチ』もまた死者が甦るやつだ。今、Netflixで配信されており、シーズン3まである。
アンチエイジング

効果抜群!食事を変えれば結果が出る

「運動では痩せない」というのはわりかしよく聞くフレーズで、「運動でやせようとするのはあまりにも効率が悪すぎる」という理屈だ。分からないでもないが、 「運動で痩せるのが王道」 ともう脳に深くインプットされているので食事はあくまでも2次的なもの、という感覚だった。
音楽の部屋

きくち寛 引き寄せの法則とYoutube

「きくち寛」はキングレコードでデビューした後、クラウンレコードに移籍し、その時のシングル第一弾『貴船川』で一躍有名(?)になった。これはおそらくプロダクションの力ではないかと思うがFM東京などラジオで頻繁に流れていて、音楽雑誌などでもよく取り上げられてた。おれもそれをきっかけに知った一人だ。
タイトルとURLをコピーしました