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スピリチュアル

日光東照宮(パワースポット)で厄除け…中編

「パワースポットで厄除け」とは我ながらなかなかいいアイデアだと思ったが、よくよく考えると三大厄除け大師と言われる佐野厄除け大師、川崎大師、成田山新勝寺も、どこだって「うちはパワースポット!」と言うだろう。そしてどこもそうだが商業主義はぬぐえない。だったらせめて雰囲気だけでも厳かさが欲しいところだ。
スピリチュアル

日光東照宮(パワースポット)で厄除け…前編

世界にはあちこちに「パワースポット」と呼ばれる場所がある。フランスのルルドの泉やオーストラリアのエアーズロック、スコットランドのフィンドホーンなんかもそうなんだろう。チベットあたりにもありそうだ。マチュピチュなんかもそうなんだろうな。
会社日記

理想の上司…前編

「イヤな奴」というのはいつの時代も必ず一人や二人、どこにでもいるものだ。それはクラスメイトであったり先輩であったり担任であったり同僚や上司であったりと、思い起こせばそれは小学校時代から今の今まで、姿かたちを変えながらもずっと傍らに居続けているのだろう。そしておそらくこれは全人類共通の現象ではないかと推測する。
映画の部屋

巨大地震、富士山噴火の次に来るもの Netflix『ドント ルック アップ』

年末の「やりすぎ都市伝説」を見たせいで南海トラフ、首都直下型地震、富士山噴火の呪縛から抜け切れず、今度は「彗星の衝突」だ。Netflixで配信している『ドント ルック アップ』。あれ?どこかで聞いたなと思っていたらすぐに思い出した。
スピリチュアル

冬至終了 目覚めのゲートはどこへ行った

2021年12月22日、冬至。覚醒へのゲートが完全に閉まると言われてスピリチュアル界最大の注目イベントだったはずだ。スピリチュアルはキライではないがわりと眉唾的にななめから眺めていたが、「もしかしたらこの日は本当に何か意味があるのかもしれない」とひそかに期待してしまった。
映画の部屋

海からやってきた美女は○○の化身だった 『海底から来た女』(少しネタバレあり)

よくあるストーリーなのに異色感がスゴい映画だ。Amazonプライムビデオで今無料の『海底から来た女』。モノクロの映画で1959年の公開なのでまだ生まれていなかった。モノクロ映画というのは今見ると、古臭さというよりも逆にちょっと新鮮味がある。さらに撮影された時代がまだカラーの前なので、昔の日本の風景が見れてそれもむしろ新鮮に感じる。
アンチエイジング

健康診断結果の「脂質異常」

健康診断の結果が返ってきた。思えば7月以降、己の食事を全面的に変更して4か月。万全の態勢で健康診断に臨んだはずだった。「脂質異常を認めます。3か月後に再検査」。見ると、総コレステロール、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪すべてにわたり前年、全前年よりも増えていた。
アンチエイジング

最強のタイ古式マッサージ

もう10年以上前になるが、ある人から「タイ古式マッサージに行ったら驚くほど体が軽くなり、よく眠れた」と聞き、ぜひ自分も体験してみたいと思った。そこでネットで検索し、銀座にタイ古式マッサージの学校を兼ねた施術できる店があるのを知り、早速行ってみた。噂ではプロレス技のようなストレッチが多いと聞いていたが、確かにそんなことをしていたように思う。
スピリチュアル

南海トラフの真実 科学者vs経営者

ほんの先週、「やりすぎ都市伝説」を見て、もう都市伝説などと言ってられない南海トラフ、首都直下型地震、富士山噴火などの話を聞きいよいよ世の中に大変革が迫っているのだと再認識した。関暁夫のYoutubeでは番組のエッセンスを再度伝えており、「そなえろ!」と言う。これはもう逃げられないなと思っていたところに、斎藤一人が「だまされるな!」とのYoutubeをあげているではないか。
スピリチュアル

『やりすぎ都市伝説』が問う「日本沈没」のリアル

テレビ版「日本沈没」をNetflixで見ているさなかに「やりすぎ都市伝説」で南海トラフ、首都直下型地震の話だ。これはエグい。小松左京のSF小説が、単なる空想の世界では済まされないリアルな現実となって突きつけられたようだ。もう「都市伝説」などと言っていられるレベルではない。
会社日記

パワハラ社長の一番長い日(ちょっと長いのでPC閲覧推奨)

もう2年くらい経つだろうか、会長(前の社長)が退職した。M社長、としておこう。送別会も花束も「お疲れ様でした!」のみんなの拍手もなく、ひっそりと去って行った。何度も触れてきたが、この人はかなりのモンスターでおれもだいぶ理不尽な目にあっては来たが、一方でいろいろなスキルは相当鍛えられたなという気持ちも一応ある。
映画の部屋

令和版「日本沈没」VS 平成版 VS 昭和版

今、TBSでやってる「日本沈没」が面白いと会社の女が言ってた。遅ればせながらNetflixでようやく見始めたところ。「日本沈没」は小松左京・原作のSF小説で、最初に映画化されたのはまさに昭和真っ只中。おぼろげな記憶では「ノストラダムスの大予言」が流行っていてボーリングなんかがブームだった頃ではないか。この映画、リアルタイムで見に行ったが全く意味が分からなかった。
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