映画の部屋

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未知のウイルス、AI、巨大隕石『人類滅亡計画書』

予告編を見ると、「謎のウイルス」「AIロボット」「巨大隕石の接近」と、なかなか面白い組み合わせだし、どんなストーリーになるのかと期待したが実際は3つの異なるストーリーからなるオムニバスだった。
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そうだったのか!『鬼滅の刃』大ヒットの理由(超個人的見解)

「そうか、そういうことだったのか・・・」とここ数日、考えていた。「なるほど・・・恐るべし吾峠呼世晴、見事だ」今までも何度か触れたが、空前のメガヒットでコロナ禍の映画産業を一気に救済した『鬼滅の刃』。その古典的なストーリ展開に「なんでここまでヒットするのか」がずっと謎だった。
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今こそ『プロジェクト・ブルーブック』を考える

プロジェクト・ブルーブックはあまりにも有名で、誰でも名前くらいは聞いたことがあるだろう。戦後、1952年から始まった米空軍によるUFO調査研究のプロジェクト名だが、その目的はもちろん未確認飛行物体の調査と、もう一つの大きな役割がマスコミや一般大衆に対して
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『鬼滅の刃』劇場版 無限列車で謎は深まる

『鬼滅の刃』の劇場版を見る必要があるのだが、ちびっこたちに交じってみるのはイヤだ。そこで息子にもHuluでシーズン1を見せ、一緒に行こうと考えた。私はあくまでも「保護者」であって、ホントは全然アニメなんか興味ないいんだけど仕方なく一緒に来...
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『鬼滅の刃』の異常的大ブーム

『鬼滅の刃』をHuluで結局毎日3話ずつ見ていた。1話が23分程度なのでその気になればわりとサクサク見れるのだ。しかしこれはハマったわけではなく、なんでこんなに人気があるのかを突き止めたかったのだ。
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『鬼滅の刃』の何がそんなに面白いのか

今週の中ごろに喉の違和感を感じ、それは木曜日にははっきりした痛みに変わっていた。さんざん迷った挙句、この日はジムに行かずにまっすぐ帰った。思い当たるのは子供が何日か前から咽が痛いと言っていたのでそれが移ったのだろう、そうに違いない。「これ...
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問題作すぎてヤバい『ヒューマンズ』第3シーズン

ここ最近でAIものはいくつか見てきたが、『ヒューマンズ』はAIの問題ばかりでなく人間の醜さ、差別、集団心理、そして神とは、という領域まで切り込んだスゴいストーリーである。
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これは世紀の問題作か!深すぎる『ヒューマンズ』第2シーズン

第1シーズンはまさに序章でとぎれとぎれ見ていたのだが、第2シーズンで物語が一気に動く。途中から止まらなくなり、一気に見てしまった。今、第3シーズンに突入し、まだ第3話目までしか行ってないが、これは間違いなく問題作だ。
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AIが人間に牙をむく!『ウエストワールド』

じつは『ヒューマンズ』と同時にもう一つ見ている海外ドラマがある。『ウエストワールド』だ。『ヒューマンズ』のAIロボットが人間社会の中で意識を持ってしまって苦悩するのに対し、こっちは明確にAIの反乱だ。何十年も前にユル・ブリンナー主演で映画...
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これが世界の近未来か 『ヒューマンズ』第1シーズン

話としては人工知能を持った人型ロボットが様々な場面でまさに日常的に活用されている世の中で、ある研究者が人工知能に「意識」を埋め込むことに成功し、その意識に”目覚めた”AIロボットたちが生き延びるために様々なドラマが展開されていくのだが・・・。
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『マトリックス』3部作、6時間43分を一気に見た!

9月の4連休、ついに最後まで見た。『マトリックス』三部作なんと合計6時間43分。『マトリックス』(1999年)『マトリックス リローデッド』(2003年)『マトリックス レボリューション』(2003年)もう訳が分からない。何なんだこの映画は。
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『ブラッド・ダイヤモンド』が暴くダイヤの闇 それでもダイヤ、欲しいですか?

見終わった後の感想は、「全世界の人々、特にダイヤモンドやジュエリーが好きな人には強制的にでも見させるべき映画」。食べログなら星5つ付けてもいい。それぐらい価値ある作品だと思う。
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