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ダイエット

『空腹は最強のクスリ』16時間断食を1か月やってみた、その効果とは

中田敦彦Toutube大学で『空腹こそ最強のクスリ』という本を紹介していた。タイトル自体は何もそそられないありふれたものなので、もし自分がこの本を手に取って読んだだけなら実践はしなかったかもしれない。しかし中田センセイが自ら実践し、「効果抜群」と言われてしまったら話は違ってくる。
映画

未知のウイルス、AI、巨大隕石『人類滅亡計画書』

予告編を見ると、「謎のウイルス」「AIロボット」「巨大隕石の接近」と、なかなか面白い組み合わせだし、どんなストーリーになるのかと期待したが実際は3つの異なるストーリーからなるオムニバスだった。
アンチエイジング

いびきを止めろ④ 敵前逃亡

レーザー引き締めがあまりにも高額だったため、もうこれは切るしかない、と覚悟を決めていた。「(術後は)唾を飲み込むのもつらい」らしいが、おおむね2週間の我慢らしい。その間でダイエットにもなりそうだ。おれが診察予約を入れておいたのは、いびき治療では有名な銀座の耳鼻咽喉クリニックだった。「のどちんこをその周辺ごと切除する」という、想像しただけでも恐ろしい手術だが、手術時間は15分程度で日帰りでいいらしい。
アンチエイジング

いびきを止めろ③

「50万円ですか。ちょっと全くの想定外だったので驚きましたが、さすがにそれは無理ですね。検討の余地すらありませんよ」「そうですか」女は冷静だった。それは想定内だったのだろう。そしておもむろに「実はモニター制度というのもありまして、施術の前後をお写真を撮らせていただいて、広報資料に使用させていただければ特別料金でできますよ。もちろん顔や名前は出ません」
アンチエイジング

いびきを止めろ②

そのクリニックの入っているビルは銀座と新橋の中間あたりにあった。エレベータで上がっていき、着いたところは、クリニックというより何かのサロンの入り口のような感じで、WEBには「診療科目:皮膚科・内科」と書いてあったが、壁に貼ってあるパネルなどを見るとリフトアップやしわ改善、二重瞼がどうのといったものが掲示されていて、内容はどうみても美容外科だ。
アンチエイジング

いびきを止めろ①

今に始まったことではないが、とにかくいびきがスゴイらしい。昔は特に仕事で相当疲れた時などはいびきがうるさかった、ということは聞いていたが、年齢とともにか、今は毎晩うるさいと言われる。
音楽の部屋

デビュー当時の松山千春はスゴかった

youtubeで松山千春の35周年記念コンサートというのがやっていたので電車の中で見ていた。見ていて思ったのだがもしかしたら平成生まれの人って、松山千春って最初っから今のような毒舌スキンヘッドのキャラだと思っているのではないだろうか。
新型コロナ

社内に新型コロナ感染者、ついに発生!

社内でついに新型コロナ感染第1号が出た。昨年は自分が当事者になりかかるピンチに陥ったが、今回は社内に発生という、まさに他人ごとではない事態が発生した。新型コロナの陽性者となったのは30代前半の男で、情報によると昨年12月23日に発熱で会社を休み、その3日後の12月26日に陽性判定が出たそうだ。
社畜日記

字が上手くならない

昔から「字が汚い」と言われ続けてきたが、子供の頃は「大人になれば誰でも自然に上手くなる」と漠然と信じていたので全然気にしていなかった。しかし中学生になり、高校生になっても相変わらず字は一向に上手くならない。二十歳になっても私の字は全く上手くならず、まるで小学生の時のままだった。
サプリメント

究極の若返りサプリメント「NMN」の効果とは

オリラジの中田敦彦のYoutube大学の中の「Life Span 老いなき世界」という回の中で、「老化はもはや病気である。なので治療しなければならない」という部分に感動した私は、さっそくそこで言ってたことを試し始めた。
映画・ドラマの部屋

そうだったのか!『鬼滅の刃』大ヒットの理由(超個人的見解)

「そうか、そういうことだったのか・・・」とここ数日、考えていた。「なるほど・・・恐るべし吾峠呼世晴、見事だ」今までも何度か触れたが、空前のメガヒットでコロナ禍の映画産業を一気に救済した『鬼滅の刃』。その古典的なストーリ展開に「なんでここまでヒットするのか」がずっと謎だった。
ドラマ

今こそ『プロジェクト・ブルーブック』を考える

戦後、1952年から始まった米空軍によるUFO調査研究のプロジェクト名だが、その目的はもちろん未確認飛行物体の調査と、もう一つの大きな役割がマスコミや一般大衆に対して「そんなものは存在しない。すべて自然現象である」と広報することにあった。この海外ドラマではその背景が良く描かれている。とくに主人公のアレン・ハイネック博士。最初のオープニングで「このドラマはハイネック博士の証言に基づいている」とテロップが出るのだが、ハイネック博士は実在の天文物理学者で、当初はUFO否定派だったのが一転して肯定派になり、政府側から民間UFO研究団体(自分で立ち上げた?)に鞍替えった人物だ。
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