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いつの間に「ライオンズゲート」?

なんかスピリチュアル業界が騒がしい。どうやら次元上昇に向けたゲートの話らしい。昨年末のテレビ番組「やりすぎ都市伝説」でバシャールとチャネリングするダリル・ハンナを見てからちょっと興味を持ち、特に3月以降は頻繁にYoutubeもチェックしていて、関連動画は片っ端から眺めていた。
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『ヒア アフター』あとからジワジワ来るよ

『ヒア アフター』あとからジワジワ来るよ
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これがバシャールの次元上昇か!『レフト・ビハインド』

『レフト・ビハインド』(2014年)を見た。世界的ベストセラーの小説を実写化したそうだが映画サイトの評価はどれも低かった。一応ニコラス・ケイジの主演作だが、なぜか「サスペンスホラー」とか「パニック映画」などと紹介されていた。私は基本的にSFが好きなのだが「突然数百万人が消えた」
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「覚醒」の向こうに待っているもの

「覚醒とは何か」バシャールの一件以来ここ2か月ほど改めて考えていた。この手の関係の本を読み返し、Youtubeでは「覚醒」「アセンション」などをキーワードに片っ端から見続け、中には「いくらなんでもそれはないだろ」という怪しげなものまで我慢してとりあえず観てみた。
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バシャールって何だ?・・・続き

「コロナ終息後、世界は覚醒したものと眠りにつくもの(覚醒しない人)と物理的に分断される」byバシャール」。バシャールとそのコンタクティでもあるダリル・ハンナの映画があるそうだ。異星人なのになぜか支持層の厚いバシャール。彼(?)のいう「覚醒」とは何だ?この手の
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バシャールって何だ?

現代人にとっては前代未聞のコロナ禍で世界中が大混乱に陥り、日本中、いや世界中でサラリーマンたちはテレワークを余儀なくさせられた。私は会社に行ってイヤな上司の顔を見ずに済むのはうれしいし、往復約3時間の通勤が必要ないというのはありがたかったが、
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夢の中の逃亡

自分が死にそうになる夢というのを今までも何度か見たし、自分が誰かを殺してしまった夢も見た。 これは前世の記憶か、たまたまテレビや映画で見た記憶を自分の疑似体験として記憶に混ざってしまったからなのか、それとも今後、身に降りかかってくる...
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「占い」ではなく「預言」が聞けるカフェ

東京・高田馬場にある「預言カフェ」。 キリスト教会が運営する珍しい「占いカフェ」(この表現は正しくないだろうが・・・)だ。 数年前にある人から「一度行ってみると面白いよ」と話は聞いていたのだが、どうもいまいちピンとこなかった。そのま...
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降参のススメー阿部敏郎&雲黒斎

ここ数年で読んだ本の中でしばらく第1位を守り続けていたのが『夢をかなえるゾウ』(水野敬也・著)だったが、ここにきてその順位を入れ替えなければならない本が出てきた。『降参のススメ』(阿部俊郎・雲黒斉)だ。阿部俊郎と雲黒斉のトークライブを書き起こしたものだが、このライブのDVDも出ていて、ちなみに私はDVDのほうはヤフオクで1000円でゲットした。
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地震の夢

そんなこんなで2週間経った頃、再び私は地震の夢を見た。場所は東京・池袋のサンシャインシティ。上の階からたまたま下に降りてきた時に地震は起きた。「大きいぞ!」「キャー!」と人々は口々に何かを叫んでいた。今回の夢の中の私は意外にも冷静で、「ああ、本当に3ヵ月後に大きな余震が来ることがあるんだ」と考えていた。
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謎の人格崩壊合宿

そんな中、ある日路上で単行本が無料で配られていた。タイトルは忘れたがずいぶん気前がいいじゃないかと思い、おれはその本をもらい暇つぶしに読んでみた。すると病んだ心にはなかなか心地いいことが書いてある。環境問題について、人間がすべて悪い、というくだりも共感できた。そしてこの人は「天の声」を聞くことができるという。
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謎の宗教団体

これも新興宗教らしい。Yahoo知恵袋で見ると「倖せの生き方を学ぶ所」だそうだ。 おれが大学を卒業するちょっと前だったと思うが、突然高校のときの部活の後輩の女から連絡があった。4年ぶりだろうか。とにかくおれを連れて行きたいところがある、と言うような話だったと思うが、おれも暇だったので出かけていった。
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