映画の部屋

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これは世紀の問題作か!深すぎる『ヒューマンズ』第2シーズン

第1シーズンはまさに序章でとぎれとぎれ見ていたのだが、第2シーズンで物語が一気に動く。途中から止まらなくなり、一気に見てしまった。今、第3シーズンに突入し、まだ第3話目までしか行ってないが、これは間違いなく問題作だ。
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AIが人間に牙をむく!『ウエストワールド』

じつは『ヒューマンズ』と同時にもう一つ見ている海外ドラマがある。『ウエストワールド』だ。『ヒューマンズ』のAIロボットが人間社会の中で意識を持ってしまって苦悩するのに対し、こっちは明確にAIの反乱だ。何十年も前にユル・ブリンナー主演で映画...
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これが世界の近未来か 『ヒューマンズ』第1シーズン

話としては人工知能を持った人型ロボットが様々な場面でまさに日常的に活用されている世の中で、ある研究者が人工知能に「意識」を埋め込むことに成功し、その意識に”目覚めた”AIロボットたちが生き延びるために様々なドラマが展開されていくのだが・・・。
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『マトリックス』3部作、6時間43分を一気に見た!

9月の4連休、ついに最後まで見た。『マトリックス』三部作なんと合計6時間43分。『マトリックス』(1999年)『マトリックス リローデッド』(2003年)『マトリックス レボリューション』(2003年)もう訳が分からない。何なんだこの映画は。
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『ブラッド・ダイヤモンド』が暴くダイヤの闇 それでもダイヤ、欲しいですか?

見終わった後の感想は、「全世界の人々、特にダイヤモンドやジュエリーが好きな人には強制的にでも見させるべき映画」。食べログなら星5つ付けてもいい。それぐらい価値ある作品だと思う。
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SFファン絶賛、スピ系も推す『インターステラー』

ずっと気になっていた『インターステラー』をついに見た。2014年の作品で、なんと2時間49分もある。ほぼ3時間に及ぶ超大作だ。
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海からムー帝国が攻めてくる!『海底軍艦』

これも古き良き時代の東宝が放つ特撮映画『海底軍艦』(1963年作品)。ムー大陸が沈み、そのままムー帝国は海底地下要塞で生きながらえ、満を持して陸に上がり世界を征服しようとする物語だ。
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ロシアが放つパラレルワールドはちょっと難解『パーフェクト・ワールド 世界の謎を解け』

ロシアが放つパラレルワールドはちょっと難解。この映画、新しいだけあってまさに現在のロシアの風景、街中やオフィス街、夜のビル街などが映し出され、「へえ、ロシアってこんな感じなんだ」と、ロシアの「今」を垣間見た気分になる。
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神は存在しないと科学的に証明した?『プルーフ 神の存在』

女性物理学者が「神がいないということを科学的に証明する」という話だ。超自然的な力が働かないと宇宙はできなかったという教会関係者たちに猛然と議論を挑む。
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巨大彗星接近!地球を移動せよ!『妖星ゴラス』

1962年の東宝映画だ。一応カラー作品になっている。これも彗星「ゴラス」が地球目指して突進してくるという大体お決まりのパターン。しかしその解決策がなかなかぶっ飛んでる。
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UFO信者も否定派も観るべき作品『ファースト・コンタクト』

今年のスピリチュアル業界で大盛り上がりのアセンションや次元上昇や2極化だけど実際何が正解で何が起こるのか、あるいは何も起こらないのか、結局その時になってみなければわからない。このブームに乗っかろうとしてここ最近続々とわいてきたにわかスピリチュアリストたちにうんざりしていたが、実は私も「何か起こるのではないか」とひそかに考えてる一人だ。
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人間 VS 人工知能 敵か味方か美女AIロボット『エクス・マキナ』

人間 VS 人工知能 敵か味方か美女AIロボット『エクス・マキナ』
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