社畜日記

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スピリチュアル

これがはたして龍の効果なのか②

今年に入り、半信半疑のまま「龍」を求めて神社に行き続け、その都度大した信仰心も無いまま一応いろいろなお願いだけはしてきた。そのおかげかどうかわからないが仕事上では「クソ会議」を免除されたりその後の4月のイベントでの様々な困難もことごとくクリアされてきた。
スピリチュアル

これがはたして龍の効果なのか①

時系列が前後するが、今年1月、唐突に府中にある「大國魂神社」というところに行った。「全国のパワースポット巡りをしよう」と考える前だったし、今になって考えるとなぜ急にここへ行こうと思ったのかよくわからない。例によって会社からそんなに遠いところでなかったというのは当然あるだろうが、別に初詣の習慣も自分的には無い。
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ゴルフの魅力が分からない

「酒を飲む奴」「タバコを吸う奴」というやつらの頭の中がずっと理解できなかったがもう一つ、「ゴルフが好きな奴」というのも今もって理解できない。「そんなの大きなお世話だ」「別にお前に理解されなくても1mmも困らない」と言われるのがオチだろう。
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vs オミクロン

オミクロンの猛威でなんか感染者数がスゴいことになってる。連日「過去最高」とニュースで流れてくるが、通勤電車などは相変わらず混んだままだ。PCR検査や抗原検査が無料になったので検査数が増えて、それに比例して感染者数(陽性反応者)が増えただけではないかという気がしないでもないが、
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理想の上司…中編

「上司たるもの・・・」特に出世欲があったわけでもなく、意図せずに成行き上、「上司」という形になってしまった当時、この「上司たるものは」ということにいつも悩まされていた。単なる一兵隊であれば自分の目の前のことだけ考えていれば良かったが、一つのチームの「上司」となるとプロジェクトの成功と同時にそこに「人の管理」というものがミッションとして付随してくる。
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理想の上司…前編

「イヤな奴」というのはいつの時代も必ず一人や二人、どこにでもいるものだ。それはクラスメイトであったり先輩であったり担任であったり同僚や上司であったりと、思い起こせばそれは小学校時代から今の今まで、姿かたちを変えながらもずっと傍らに居続けているのだろう。そしておそらくこれは全人類共通の現象ではないかと推測する。
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パワハラ社長の一番長い日(ちょっと長いのでPC閲覧推奨)

もう2年くらい経つだろうか、会長(前の社長)が退職した。M社長、としておこう。送別会も花束も「お疲れ様でした!」のみんなの拍手もなく、ひっそりと去って行った。何度も触れてきたが、この人はかなりのモンスターでおれもだいぶ理不尽な目にあっては来たが、一方でいろいろなスキルは相当鍛えられたなという気持ちも一応ある。
グルメの部屋

ラーメンが止まらない

本当は自分の担当ではないのだが、急遽山梨県甲府市で開催されるイベントに、全日程ではないものの準備日から会期初日までの3日間、ヘルプで現場に入ることになった。 懸念事項はどうしても期間中、今までの食生活が乱れることだ。
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感情のコントロール

「感情のコントロールってできるもんなんですか?」「ああ、それは無理だね。そんなの妄想だよ」最近会社の後輩の女から尋ねられ、おれは即答した。もうずいぶん前になるがジェームズ・スキナーというマーケティングコンサルタントにはまっていた時期があった。
スピリチュアル

天国への階段(レッド・ツェッペリンではない)

同僚の急死。まだ43歳。死因は「大動脈瘤解離」だという。要は大動脈瘤が破裂したということだろうか。前日までは全く元気で、当日はたまたまそいつはテレワークだった。 午前中に「胸が痛い」と言い出し、救急車で運ばれ、レントゲンの準備をしている間に死んでしまったという。
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社内に新型コロナ感染者、ついに発生!

社内でついに新型コロナ感染第1号が出た。昨年は自分が当事者になりかかるピンチに陥ったが、今回は社内に発生という、まさに他人ごとではない事態が発生した。
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字が上手くならない

昔から「字が汚い」と言われ続けてきたが、子供の頃は「大人になれば誰でも自然に上手くなる」と漠然と信じていたので全然気にしていなかった。しかし中学生になり、高校生になっても相変わらず字は一向に上手くならない。二十歳になっても私の字は全く上手...
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