エッセイ

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スピリチュアル

「気功」で人生は変わるのか

すごく昔の話だが、業界新聞社に転職したばかりの頃、おれはまさにストレスが服を着て歩いているような状態だった。自分で言ってしまうがなまじっか真面目な性格が災いして、入社数か月の身で業務の全責任を負ってるような錯覚をしていたのだ。そんな中である本を見つけた。『気には無限の力がある!』
エッセイ

コロナワクチン2回目の副反応

1回目のワクチン接種後からちょうど3週間、第2回目のワクチン接種だ。1回目の副反応はせいぜい肩が痛いぐらいだったが、ネットでの情報によると2回目は80%以上の確率で高熱が出るらしい。
エッセイ

コロナワクチン接種第1回目に行ってきた

社内ではすでに3名ほどが打っており、そいつらの証言によると「打つのは一瞬だけど翌日に腕が痛い」というのが共通していた。中には「腕の痛みで夜中に起きてしまった」という奴もいた。そんなに痛いのか。
グルメの部屋

スーパーフードと牛丼のコラボ「シーザーレタス丼」が意外に美味しかった

シーザーレタスにケール、アーモンド、クルミ、それらにエクストラヴァージンオリーブオイルかけたという。ついこの間、誰かのyoutubeで「ケールはアンチエイジングの食材で最強」というのを聞いたばかりだった。しかしケールと言えば青汁だ。あのマズさはハンパではない。
エッセイ

ワクチン接種、申し込みますよ(修正版)

ワクチン接種券が届いた時点では、受ける気満々だったので、すぐに予約を試みた。郵便で届いた接種予約の案内にあるQRコードを読み取り、予約受付に進む。接種券の番号とパスワードを入力。
エッセイ

どうするワクチン?

にもかかわらず今になってぐずぐずしてるのは、ここ最近の変異型のニュースが大きい。特に「デルタ株」と呼ばれるインドの変異型。世界最速でワクチン接種を進め、国民の60%の接種が完了していたイスラエルでさえここにきて感染者数が増加し、マスク着用が再び義務化されたという。
エッセイ

命の意味

4年くらい前だったろうか、いとこが死んだ。肺がんだった。子供の頃からよく一緒に遊んでいた仲で、「がんで入院した」と聞いた時は驚いた。そいつは昔から結構なヘビースモーカーだったので肺がんだと言われれば十分ありうるなと納得ではあった。すでにステージ4あたりで、もう末期がんのレベルだった。
スピリチュアル

天国への階段(レッド・ツェッペリンではない)

同僚の急死。まだ43歳。死因は「大動脈瘤解離」だという。要は大動脈瘤が破裂したということだろうか。前日までは全く元気で、当日はたまたまそいつはテレワークだった。 午前中に「胸が痛い」と言い出し、救急車で運ばれ、レントゲンの準備をしている間に死んでしまったという。
スピリチュアル

「物理的な分断」バシャールの予言は当たったのか?

新型コロナが時代に与えたインパクトは強大だ。2019年の暮れに武漢ウイルスがニュースになったときに今の世界の状況を予測した人がいただろうか。不気味なのはバシャールの予言「合わない人とは物理的に分断される」というのがあちこちで次々と起こってきている。
グルメの部屋

コスパ最強の手作りサンドイッチ

サンドイッチにフルーツを挟んだいわゆる「フルーツサンド」を最初に考えた奴はエラいと思う。ダイエットのキャリアもそろそろベテランの域に近づいてるおれにとって、フルーツサンドなんて本来最も避けなければならない部類だろうが、
グルメの部屋

他では絶対味わえない別次元ラーメン

JR神田駅と秋葉原駅の中間あたりのガード下に一軒のラーメン屋があり、いつも数人が並んでいる。イタリアンシェフが作るこのラーメンはちょっと他では味わえない。
グルメの部屋

老化が嫌なら肉を食べるな食事も減らせ

「そもそも人は食べすぎである」「食事を減らしても問題ない。なぜならあなたはすでに太っている」「空腹こそが若返り細胞を活性化させる」中田敦彦のYoutube大学とサラため動画の結論だ。それは大いに説得力があった。さらに「ヴィーガン編」では肉食について再度大いに考えさせられた。
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