アンチエイジング

効果抜群!食事コントロールができれば結果が出る

「運動では痩せない」というのはわりかしよく聞くフレーズで、「運動でやせようとするのはあまりにも効率が悪すぎる」という理屈だ。分からないでもないが、 「運動で痩せるのが王道」 ともう脳に深くインプットされているので食事はあくまでも2次的なもの、という感覚だった。
音楽の部屋

きくち寛 引き寄せの法則とYoutubeの謎

「きくち寛」はキングレコードでデビューした後、クラウンレコードに移籍し、その時のシングル第一弾『貴船川』で一躍有名(?)になった。これはおそらくプロダクションの力ではないかと思うがFM東京などラジオで頻繁に流れていて、音楽雑誌などでもよく取り上げられてた。おれもそれをきっかけに知った一人だ。
音楽の部屋

きくち寛ファンの集い?

これもどういう経緯だったか覚えてないが、集会室はせいぜい20名とか詰め込んでも30名も入らない大きさなので、大々的な告知はしなかったのだと思う。当日集まったのは確か14,5名ほどだったか。集会場に入るときくち寛はおもむろにギターケースを開け、ギターの弦を張り替え始めた。
音楽の部屋

きくち寛ファンクラブ

もう一度あのライブが見たい、廃盤になったアルバムをなんとか手に入れる方法はないか・・・おれは来る日も来る日もそんなことを考えていた。今であればネット検索やメルカリ、ヤフオクなどいくらでもアプローチする方法はあるのだろうが、当時は時代が違う。ライブだって今ならDVDが発売されたりスマホで隠し撮りしてyoutubeにアップされるなんてこともあるが、そんな時代ではなかった。
少年野球

誤審だらけの公式戦

少年野球と言えど、それは公式戦だった。一応その成績によって地区大会だの県大会だのと、チームの順位を左右する大会だ。その日は監督、助監督とおれの3人しか大人はいなかった。「○○さん、三塁お願いします」「え、これ公式戦ですよね。さすがにマズいでしょ」「いや、人がいないんでそんなこと言ってられないんですよ」
少年野球

野球のルールを知らない審判

我が子が小学1年生の時に野球チームに入った時、コーチは監督含めいつも7-8人は出ていたと思う。今考えれば当時の監督の圧力で出席率が高かったのだろうか。その監督が辞め、温厚な監督に変わったくらいから明らかにコーチが少なくなっていった。基本的...
少年野球

少年野球、チームの分裂

息子が4年生になった頃、チーム内に内紛が起こった。次期監督を誰がやるか、ということでもめたのだ。元々いた監督は独裁主義の恐怖政治を行っていたが、1年くらい前に「このチームで入賞できなかったら責任を取って辞める」と宣言し、実際負けてしまったので自ら辞めていった。そして代わりに就任した新しい監督は温厚な人だった。
少年野球

少年野球、親も帽子をかぶれ

「選手は酷暑の中で結構な厚着でプレーをしている」ということだ。冷房の効いた部屋でテレビを見ている分にはピンとこないだろうが、実際に甲子園で試合をしている選手たちは我々の想像以上に暑いはずだ。それは炎天下の気温だけではなく、野球特有のユニフォームにある。野球というのはとにかく着るものが多くこれは夏でも冬でもあまり変わらない。
映画の部屋

日テレ『恋はDeepに』は『人魚姫』(中国版)のパクリなのか

先日中国の『人魚姫』という映画を絶賛したら、ある人から「石原さとみと綾野剛が出ていたドラマ『恋はDeepに』とストーリー同じじゃないですか」と言われた。つい数か月前に日本テレビで放映されてたそうだが全然知らなかった。で、日本テレビの番組紹介のURLを送ってくれたので読んでみると、確かにそっくりだ。
映画の部屋

中国版『人魚姫』が最高に面白い

ちょっと久々にいい映画を見つけた。GYAO!で配信が始まった『人魚姫』だ。アンデルセン童話の「人魚姫」のリメイクではなく、中国のチャウ・シンチー( 周星馳 )という人の監督作品の中国映画で、原題は“美人魚”というらしい。
会社日記

感情のコントロール

「感情のコントロールってできるもんなんですか?」「ああ、それは無理だね。そんなの妄想だよ」最近会社の後輩の女から尋ねられ、おれは即答した。もうずいぶん前になるがジェームズ・スキナーというマーケティングコンサルタントにはまっていた時期があった。
エッセイ

コロナワクチン2回目の副反応

1回目のワクチン接種後からちょうど3週間、第2回目のワクチン接種だ。1回目の副反応はせいぜい肩が痛いぐらいだったが、ネットでの情報によると2回目は80%以上の確率で高熱が出るらしい。
タイトルとURLをコピーしました