映画の部屋

Netflixで話題のドラマ版『新聞記者』がスゴすぎる

Netflixはスゴい!そう言わざるを得ない!『新聞記者』が映画化された時もスゴいことだとおもったが、Netflixではそれをドラマ化した。 さらにその出演者もスゴい。
グルメの部屋

最強のケバブ

ケバブの店は全国あちこちにあり、まあ大抵そんなにハズレの店は無いのではと思う。つまりどこで食べてもそこそこおいしい。値段もたいてい500円から600円といったところだろう。最近会社の近く、JR神田駅のガード沿いにこぎれいなケバブ屋ができた。店内にも少し席があり、そこでも食べられるようだ。
スピリチュアル

パワースポットで厄除け…後編

護摩焚きの誘惑を抜け、いよいよ目指す「東照宮」が出てきた。 さすがに壮大だ。小学生の修学旅行で来たってわかるはずがない。「ここは東京スカイツリーと同じ標高634m」と標識があった。都市伝説だ。東京には昔から結界が張られていて...
会社日記

理想の上司…中編

「上司たるもの・・・」特に出世欲があったわけでもなく、意図せずに成行き上、「上司」という形になってしまった当時、この「上司たるものは」ということにいつも悩まされていた。単なる一兵隊であれば自分の目の前のことだけ考えていれば良かったが、一つのチームの「上司」となるとプロジェクトの成功と同時にそこに「人の管理」というものがミッションとして付随してくる。
スピリチュアル

パワースポットで厄除け…中編

「パワースポットで厄除け」とは我ながらなかなかいいアイデアだと思ったが、よくよく考えると三大厄除け大師と言われる佐野厄除け大師、川崎大師、成田山新勝寺も、どこだって「うちはパワースポット!」と言うだろう。そしてどこもそうだが商業主義はぬぐえない。だったらせめて雰囲気だけでも厳かさが欲しいところだ。
スピリチュアル

パワースポットで厄除け…前編

世界にはあちこちに「パワースポット」と呼ばれる場所がある。フランスのルルドの泉やオーストラリアのエアーズロック、スコットランドのフィンドホーンなんかもそうなんだろう。チベットあたりにもありそうだ。マチュピチュなんかもそうなんだろうな。
会社日記

理想の上司…前編

「イヤな奴」というのはいつの時代も必ず一人や二人、どこにでもいるものだ。それはクラスメイトであったり先輩であったり担任であったり同僚や上司であったりと、思い起こせばそれは小学校時代から今の今まで、姿かたちを変えながらもずっと傍らに居続けているのだろう。そしておそらくこれは全人類共通の現象ではないかと推測する。
映画の部屋

巨大地震、富士山噴火の次に来るもの Netflix『ドント ルック アップ』

年末の「やりすぎ都市伝説」を見たせいで南海トラフ、首都直下型地震、富士山噴火の呪縛から抜け切れず、今度は「彗星の衝突」だ。Netflixで配信している『ドント ルック アップ』。あれ?どこかで聞いたなと思っていたらすぐに思い出した。
スピリチュアル

冬至終了 目覚めのゲートはどこへ行った

2021年12月22日、冬至。覚醒へのゲートが完全に閉まると言われてスピリチュアル界最大の注目イベントだったはずだ。スピリチュアルはキライではないがわりと眉唾的にななめから眺めていたが、「もしかしたらこの日は本当に何か意味があるのかもしれない」とひそかに期待してしまった。
映画の部屋

海からやってきた美女は○○の化身だった 『海底から来た女』(少しネタバレあり)

よくあるストーリーなのに異色感がスゴい映画だ。Amazonプライムビデオで今無料の『海底から来た女』。モノクロの映画で1959年の公開なのでまだ生まれていなかった。モノクロ映画というのは今見ると、古臭さというよりも逆にちょっと新鮮味がある。さらに撮影された時代がまだカラーの前なので、昔の日本の風景が見れてそれもむしろ新鮮に感じる。
アンチエイジング

健康診断結果の「脂質異常」

健康診断の結果が返ってきた。思えば7月以降、己の食事を全面的に変更して4か月。万全の態勢で健康診断に臨んだはずだった。「脂質異常を認めます。3か月後に再検査」。見ると、総コレステロール、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪すべてにわたり前年、全前年よりも増えていた。
アンチエイジング

最強のタイ古式マッサージ

もう10年以上前になるが、ある人から「タイ古式マッサージに行ったら驚くほど体が軽くなり、よく眠れた」と聞き、ぜひ自分も体験してみたいと思った。そこでネットで検索し、銀座にタイ古式マッサージの学校を兼ねた施術できる店があるのを知り、早速行ってみた。噂ではプロレス技のようなストレッチが多いと聞いていたが、確かにそんなことをしていたように思う。
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